運命と番わなくても死なない

運命と番わなくても死なない

番外編4:運命というのは(ジル×三久地)

in職場(昼休み)----ジル、ちょっとこの書類を営業部に持っていくから、先にお昼食べてて。ジル「三久地先輩、遅いな」ジル、ふと三久地の机の上を見たよ!ジル「……ん?この本は」ジルは三久地の机の上に置いてあったビジネス書を手に取ったよ!ジル...
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番外編3:ジル君のふあん2(ジル×三久地)

in会社ジル(……先日の夜の三久地先輩も最高だったな。まさか、俺まで潮を吹かせられるとは。ローションガーゼなんて初めて使った。まったく、先輩にはいつも驚かされる。またヤりたい)にこにこモブ1「ちょっと聞いてくれよ。昨日、彼女に連れて行かれて...
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番外編2:ジル君のふあん(ジル×三久地)

In沖縄事務所ジル(はぁ…今週は土日共に休日出勤だった。さすがの俺も疲れたな……三久地先輩とは夜しか会えなかったし)スタスタ女1「ねぇ、聞いてよ。昨日、例の手つなぎ占いに行って来たんだー!」女2「えっ?あの全然予約の取れないって言ってた占い...
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(5)

◇◆◇ 巣作りプレイで盛り上がった次の日。 俺達は、遅刻する事もなくしっかり朝から出社していた。 そう、仕事とプライベートはきちんと分けないと。「あの、三久地先輩。ちょっといいですか?」「はい、なんでしょうか。城さん」 隣から張りのある声で...
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(4)

「っぁん……んぁ、っは、ン」「っは、っはぁ……っせんぱい」 既に先走りを漏らしているペニスを上下に扱きながら、ユルユルと尻をジルの体に擦り付ける。尻に感じる硬い感触に、ヒクリと俺にペニスが震えるのが分かった。 あぁ、俺。なにやってるんだろう...